本特定領域研究の班員による企画シンポジウムを開催します

日本分子生物学会2006 フォーラム
分子生物学の未来
〜 コンファレンス&サイエンティフィック・エキシビジョン 〜


ATP合成酵素やべん毛モーターなど回転分子モーターのナノバイオ研究を紹介

マイクロデバイスを用いた新しい1分子計測技術、タンパク質の局所的構造変化を検出する1分子計測技術、タンパク質の構造変化の分子シミュレーション技術など。
立体構造解析から明らかになったATP合成酵素とべん毛モーターの意外な共通性。

日本分子生物学会2006フォーラム
開催日 2006年12月6日(水)〜8日(金)
会場 名古屋国際会議場
組織委員 代表 町田 泰則 (名古屋大学大学院理学研究科)

本特定領域研究の班員による企画シンポジウム
Sp1G
生命科学の革新的ナノバイオロジー
世話人:野地 博行(阪大・産研)、竹内 昌治(東大・生産技術研究所)